道路工事

奈良県で道路工事と平行して行われてきた発掘作業で凄い発見があったそうです。
ポイント購入無しの出会い系サイトで知り合った人ともこの話題で盛り上がっていあました。
聖徳太子のお父さんの宮殿だったかもしれない大きな建物の跡がみつかったそうですよ。
これが、もし、本当だとしたら、凄い証拠になるでしょうね。
6世紀の後半の建物の跡で、6棟もあるのだそうです。
その時代に、東西に4メートル、南北に17メートル以上の建物があったなんて、凄い技術ですよね。
そして、人工的に作られた堤の跡も見つかったそうです。
それがなんと平安時代まであったそうですから、よほどしっかりした作りだったんでしょうね。
こういう物が見つかってくると、その頃の生活の様子がはっきりしてくる感じがしますね。
あの頃はメル友サイトなんてなかったはずだけど、逆援みたいなことってあったのかな。
建物という証拠は大きいですよね。
道路工事で、こんな発見があるなんて、範囲を広げれば、もっと凄い発見があるかもなんて思ってしまいますね。